上毛新聞創刊120周年
明治20年11月1日創刊以来、上毛新聞は120年がたちました。
その記念式典と祝賀会が、グリーンドーム前橋で行われました。
記念講演は中曽根康弘元内閣総理大臣。
89歳なんですって。
歩くのは大変そうでしたが、講演内容はタイムリーな話題ばかり。
最後は、「縁を大事にするのは人類だけ。すべてはご縁のおかげです。」
人間性を感じました。
館林出身の宗次郎さんのオカリナ、桐生出身の山中千尋さんのジャズ。
料理は、上州牛や上州麦豚など、地元の食材を使用。
その中で、「これ食べて」と言われたのが
楊枝がついているのが「ふく」
左側が「なまず」です。
ふくは、身が薄くて固め。なまずはふわっとした食感でした。
帰り際、お弁当をもらいました。
![]()
包装紙にも「上毛新聞創刊120周年」の文字が。
中身は
開始直前は、この場から逃げ出したくなるような心境。
終わって本当にホッとしました。
120年の大事な日を祝えて光栄です。
| 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)






























































最近のコメント